プロコーチ・講師養成(6か月)
これからコーチとして独立、副業に興味がある。 企業内で講師をするので技術の向上、研修設計を学びたい。 プロにならなくとも、技術と知識をつけて充実したセルフマネジメントをしたい 両方を網羅し、ゼロからあなた独自のコンテンツ作成までをサポートする講座です。
- 個人向けコーチングは未経験だけど、成果を出せるコーチングを学びたい
- プロにならなくとも、技術と知識をつけて充実したセルフマネジメントをしたい
- 法人向けにも対応しうるコンサルティング・コーチングを身につけたい
- 能力開発のプラン設計を、個人向け、会社向けにもプロとして出来るようにになりたい
- 自分のコンサルティングにコーチングのメソッドを加えたい
- いつかセミナー講師として一人立ちしてみたい。
- 企業内で講師をするので技術の向上、研修設計を学びたい

日本国内では、コーチングの副業、独立がブームとなっています。ただ、SNS上では、金銭のメリットを誇張したスクールが多くみられています。もちろん、本当に稼ぐことができれば素晴らしい事です。ただ、そのスクールの卒業生の1年後のFacebookの投稿を追ってみてください。
スクールに通って居た時には、「コーチングのすばらしさ」「副業で成功」「綺麗な食事の写真」を投稿していましたが、何も投稿しなくなっている方々が大半ではないでしょうか。集客に先に走ると金銭は一過性で稼げますが、その先は少々困難になりますので是非、慎重に歩んでください。そのような中でも、受講生が長くプロとして活躍されているスクールを選ぶといいかと思います。
経験もなく、企業で人財育成、能力開発の経験もなく、個人のお客様から「高額の契約」を得てしまうとその後に何が起こるかは想像し易いでしょう。プロコーチに興味を持たれている方は、人が好きで、人の変化に良い影響を与えたいという心を持っているので、そこを伸ばして行く事は言うまでもなく大切です。
つまりは、学問、MBAスクールのように、実例から学び、直近10年の「生きた」企業の成功例と通常表に出る事の無い、「知られたくないリアルな失敗例」から学び、少しずつ経験を積めば、個人コーチングのみならず、大手企業にも通用するプロコーチ、講師となる事ができるのではありませんか?
弊社のコーチ達も、各種コーチングスクールを卒業したものの、最初は「これでプロと名乗ってしていいのだろうか」と自責の念に駆られていました。もちろん、今は、弊社で学び、困難や成功体験を積み、自信を持ってコーチングセッションどころか、世界のトップ企業へ講義も行っています。
私たちが支援する、「未来のプロコーチ」には、法人・個人問わず、本当にクライアントを望む方向に導ける「プロ」になって欲しいと思います。対価はあなたの「影」のようなものです。おのずとついてきます。
『企業(法人)コーチ』について説明動画を作ってみました↓↓

これからセミナー講師として一人立ちしてみたい。企業内で講師をするので技術の向上、研修設計を学びたい。そのような方へ、コンサルティングコーチとして相手の将来を切り開き、学びと実践環境を創造する技能と知識を獲得する講座です。この講座は、講師/コンサルティングコーチのみならず、現職の営業、社内会議、人間関係構築にも大きく変化を与えます。
外資系企業内でエリート開発のマネジャーとして経験したこと、独立後に外部のプロとして、グローバルのコーチングコンテンツを作成してきた知識とスキルを余す事なく伝え、コンテンツ作成を二人三脚でサポートします。
新しく、企業内の研修担当となった方、プライベートコーチングにビジネスの要素を加えたい方、まったく未経験の方、(ビジネス経験は不問です)理論から、実践、指導方法までを学び、0からプロを目指す講座です。
コンサルティングコーチ・講師養成講座カリキュラム
第1回 | コーチ・講師の市場とニーズを知り、自分の方向性を見極める ・コーチングの市場と講師の市場 〜市場ニーズから、法人でのニーズのトレンドを探る〜 ・プロは何が求められているのか 〜法人と個人のニーズの光と影〜 ・個人向け講師・コーチと、法人向けコーチ/・講師の違い 〜いいコーチ・講師は市場に出てこない〜 ・ターゲット選定と、プロモーション戦略 〜自分を売り込む戦略、企業内でのステークホルダーマネジメント〜 |
|---|---|
第2回 | コンサルティングコーチの視点とフレームワーク(ヒヤリング) ・コーチで圧倒的に不足していること ・自分が、プロとして引き立つ領域 〜自分を市場、企業内で際立たせるには〜 ・経験を積む、稼ぐ、事業展開のステップ 〜いい、経験と良くない経験とは。経歴を汚さないで!〜 ・起業の0段階のステップを強固なものにする 〜コーチ・講師はビジネス音痴と言われないために〜 ・企業への提案書作成、セールス準備 ・個人向けプロモーションページ作成 |
第3回 | コンサルティングコーチの視点とフレームワーク(アウトプット) ・リアルにプロモーション、営業を開始する ・提案書のイロハ(反論は契約のチャンス) ・カウンターパンチへの対応と準備 ・契約獲得後のフロー |
| 第4回 | 研修、コーチングにコンサルティング的視点を加える(プレゼンアウトプット) ・1対多数の経験から学べること ・コーチングとセミナーを経験がなくとも、簡単にこなすには |
| 第5回 | プライベートコーチとコンサルティングコーチの融合演習 ・すでに、進行しているクライアント案件の実践的フォロー演習 ・新規開拓、既存顧客でのコンサルティング |
| 第6回 | プライベートコーチとコンサルティングコーチの融合演習 ・すでに、進行しているクライアント案件の実践的フォロー演習 ・新規開拓、既存顧客でのコンサルティング |
| 第7回 | プライベートコーチとコンサルティングコーチの融合演習 ・すでに、進行しているクライアント案件の実践的フォロー演習 ・新規開拓、既存顧客でのコンサルティング |
コンサルティングコーチ/講師養成講座の特徴
- 理論から実践までを学び、企業にも対応できるプロを目指す講座です
- 実際に企業内で行なわれている実践的なケース内容がベースになっています





