DiSC行動分析+コーチング研修
自己理解、他者理解、他者適応。行動の傾向をDiSCアセスメントで知り、 相手に合わせたメッセージを運ぶ一歩踏み込んだコーチングプログラム。

- 質問を通じて、成果を導くコーチングを求めている
- コーチングを行っているが、効果性を高めたい
- 質問だけのコーチングに懐疑的である
- 自分と考えの違う相手に対して効果的な対応をしたい
- プロのコーチがどのような事を行っているか学びたい
- 世界と日本のコーチングの違いと、落とし穴も含めて学びたい
- 何故、コーチングを企業に入れると上手く行かないのか
業界をリードする会社では必須のスキル
このような、要望、疑問はありませんか?よく、コーチング研修は企業には必須と言われています。外資系企業であれば、20年前からコーチングは導入されています。ただ、国内においては上手くいかない場合も多数見られます。何故でしょうか?何か大事な事を見落としているのかも知れません。外資系企業では、グローバルレベルで共通のコーチングプログラムがあります。もちろん、それに乗っ取っり、弊社も外部コンサルタントとして国内展開を担う事があります。ですが、そのまま展開すると高確率で上手くいきません。一つの展開時の効果的な手法として、行動分析DiSCがあります。(HRD社提供)
こちらは、世界レベルで使用されているタイプ分析のアセスメントです。DiSCとコーチングの融合はとてもパワフルです。しかしながら、この掛け算をうまく使う事がもっと重要なのです。様々なケースを紐解きながら学んでみましょう。
※コーチングについては『コーチング』のタブを参照ください。貴社の導入段階、受講者の経験度合いでカスタマイズを行います。 また、貴社のコーチングモデル、営業モデルなどがあればカスタマイズして提供致します。





