2024年人財育成トレンド
2024/02/10
近年、企業から受ける案件にも変化が出てきています。数年前のCOVID-19の際にも顕著でしたが外資系企業では本国の動きによって大きく変わる傾向があり、国内企業では制度変更も含めて吟味しながら着実に変化をさせています。弊社においては人事からのご依頼より、役員、統括部長、プロジェクトチームからの3~5年の期間にて案件を受ける事が多くあります。人事一般の年次研修ではなくプロジェクト系の2022年~2025年のご要望のトレンドはおおよそ以下のような分類になります。
- リモートワークに対応した人材育成
- DX人材育成・インフラ整備の急務化
- ESGやサステナビリティへの取り組み
- 人的資本開示の義務化
- 就業時間内で成果を出せる能力開発
こんにちは。アクティビティ・コンサルタントのあゆ(AYU)です。今日は東洋医学的・ヨガの話とは離れて「社会人の能力開発を行う時と子供を育てる時の共通点と異なる点」についてお話します。新入社員はベテラン社員とは親子ほど年齢が離れている事は珍しくありません。しかしながら、新入社員を子ども扱いはしてはいけません。大人としては入口ですが、大人として育てていく事がベテラン社員や会社の為にも必要だからです。
こんにちは、アクティビティ・コンサルタントのあゆ(AYU)です。4月から社会人になられる方、おめでとうございます。入社式を控え、同期、仕事、先輩と、新たな環境に身を置くことに期待で一杯かと思います。一方で期待の裏がえしで不安もあるのではないでしょうか。安心してください。それは正常な思考と反応でそのマネジメントを社会人の先輩方は上手に行っています。
こんにちは、キャリアコンサルタントの理沙(RISA)です。新社会人になる皆様、おめでとうございます。あと数日に迫った新しい環境でのスタートに、きっととても緊張していることと思います。私はキャリアコンサルタントとして、皆様が社会人として一歩を踏み出すための応援をしています。
こんにちは。ビジネスコンサルタントの和人(KAZUHITO)です。ビジネスを営んでいれば売上向上は嬉しいものです。これは一人でビジネスを行っていても、会社や店舗を持つ立場でも変わらないところでしょう。今回は、私の担当分野の B to Cビジネスの特に店舗系の領域について話してみます。
こんにちは。仁(JIN)です。先日都内に本社を持つ企業の新社長就任式に招待をいただき、出席させていただきました。私とコンサルタントと2名にお声がけをいただき、お話と食事と楽しませていただきました。テーブルには、弁護士、会計士、税理士、社会保険労務士、当社と外部専門家を集めていただいたようで昨今の業界話にも花が咲きました。そんな中で、企業規模での社長の役割について話が出ました。皆様、顧客層が異なるので視点の違いの共有は学びになりますし、興味津々のところです。
こんにちは。コンサルタントのあゆ(AYU)です。都内はすっかり春の陽気でどこも桜色で染まっていましたね。そんな中、暖かい日差しを浴びながら外資系企業のコンサルティング力と人間的側面の強化の講義に行ってきました。私は、スポーツチームへカラダの使い方の指導や治療院経営、企業へインド式ヨガを提供しています。インド式ヨガとコンサルタントという2つは表面上は全く異なるように見えますが、実際は共通点も多く、ビジネスにおいても応用できる部分があるのです。
こんにちは。仁(JIN)です。適格請求書発行事業者(インボイス制度)に登録した方がいいですか?とか、しますか?って、聴かれる事がよくあります。私たちは、企業向けの仕事がほとんどなので、登録しないという選択肢は無いですし、元から課税事業者で決算やっているので特に負の影響は特にありません。一方で一般消費者向けのB to Cビジネスだと、選択肢があるが故に何かと悩む時ですね。
こんにちは。コンサルタントのあゆ(AYU)です。最近、屋外でのアクティビティーサポートの機会が多く、”裸足”や”長靴”で活動することが多かったのですが、今回はヒールに履き替え都内で研修講義です。ここしばらく、オンラインだったDiSC行動分析+αの実践研修が今回は対面での開催となりました。
こんにちは。仁(JIN)です。気が付けば4月。皆様いかがお過ごしでしょうか。当社では、4月はクライアント企業から多くの報告を受ける時期となっています。今年は、数々の好報をいただいており、その喜びを投稿させていただきます。外資系企業においては、12月に年度の締めがあるため、私たちもその時期に昨年度の成果報告を役員の方やトレーニング責任者よりいただくことがあります。国内企業においては3月締めが一般的ですが、今年は4月に入っても多くの方から嬉しい報告をいただいております。
